銀歯から白い歯へ

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白い歯にするには、どうしたらいいの?

「笑った時に見える銀歯が気になって、どうしても口に手を当ててしまう」
銀歯を気にしている人は思っているより多いようです。
当院では、単に歯を白くきれいにする治療ではなく、歯や歯ぐきを健康にして歯の機能を回復した上で、見た目も美しくすることを、審美的歯科治療の目的としています。

具体的にはどのような素材があるのでしょうか?

オールセラミッククラウン

透明感のある自然な歯を被せて治すためには、自費の治療となっているメタルボンドや、オールセラミッククラウンを利用する方法があります。
いずれもセラミックを利用するので、時間が経っても色がくすむことはありません。
弾性率も天然の歯に近いため、咬み合う歯にも優しい材料です。

オールセラミッククラウン(左)とメタルボンドクラウン(右)
金属の裏打ちがあるかないかが特徴で、それぞれに利点があります。

セラミックインレー

「前歯だけではなく、奥歯の金属が目立って気になるので白くしたい」
「金属アレルギーの問題で口の中に金属を入れておくことができない」
そのような患者様へは、ハイブリッドセラミックスもしくは、オールセラミックスという材料を用いたセラミックインレー治療をご紹介いたします。

ハイブリッドセラミックインレーまたはオールセラミックインレーで
天然歯に見た目も自然な詰め物を再現できます。

「どんな素材がいいのか分らない」
「費用はいくらくらいかかるのかしら?」
分らない事、不安な事、お気軽に当院スタッフにお尋ねください。


詳しくはこちらをご覧ください⇒1DAY治療の特徴

また、歯ぐきの黒ずみが気になる方はコチラのページもご覧ください。